葉山 のビーチ
大浜海岸
子連れ向け犬OKSUP可夕日スポット
大浜海岸は、葉山エリアにある波が穏やかでファミリーやSUP初心者にも向くビーチです。夕日の名所としても知られている。
このビーチの特徴
🏖
雰囲気
自然派・手つかず
👨👩👧
子連れ
向いている
👥
混雑
非常に空いている
🌊
波
やや荒い
🏄
アクティビティ
SUP
🚃
都心からのアクセス
約80分
✓ こんな人におすすめ
- -小さなお子さん連れの家族
- -SUPやマリンスポーツ初心者
- -夕日を見ながらゆっくり過ごしたい人
- -愛犬と一緒に海を楽しみたい人
✗ 向かないかも
- -本格的なサーフィンをしたい人
遊泳期間
7月上旬〜8月下旬
2026年 9:00〜17:00
監視員・看護師常駐
監視員・看護師常駐
ビーチ
全長400m
砂浜幅25m
年間約1万人が来場
年間約1万人が来場
設備
無料シャワー2箇所
常設トイレ3箇所
常設トイレ3箇所
駐車場
0台
周辺含め約150台分あり
海の家
約0軒
2026年7月上旬〜8月下旬営業
更衣室・ロッカー完備
更衣室・ロッカー完備
アクセス
逗子駅から徒歩15分
バスなら約5分
東京駅から約60分
東京駅から約60分
- 💡大浜海岸は海水浴場として開設されないため、トイレ・シャワー・海の家がない。事前にコンビニで購入し、葉山公園のトイレを利用する計画で
- 💡犬連れには葉山エリアで最も自由度が高いビーチ。リードなしで走り回る犬も多い(マナーとして他の人がいる場合はリード推奨)
- 💡県立葉山公園の高台からは大浜海岸全体を見渡せる。芝生に寝転がって海を眺めるだけで最高のリラクゼーション
- 💡SUPのレンタルは大浜海岸で営業するショップが夏季のみオープン。オフシーズンは森戸海岸のショップで借りて大浜まで漕いでくるルートも人気
- 💡大浜と長者ヶ崎の間のトンビ磯は干潮時に磯遊びができる穴場。観光客がほとんど来ないため、生き物の種類が豊富
混雑ガイド
ピーク時間
特になし
空いてる時間
終日静か
駐車場満車
ほぼ満車にならない
ピーク日
なし
| 時間帯 | 混雑度 | メモ |
|---|---|---|
| 終日 | 空 | 観光客がほぼ来ない穴場 |
💡 海水浴場ではないので監視員なし。磯遊びや散歩に最適。
イベント
不定期
大浜ビーチクリーン
地元ボランティアによるビーチクリーン活動。参加自由。自然を守る取り組み
【春3-5月】磯遊びのベストシーズン。潮溜まりの生物が最も豊富。大潮の干潮時が狙い目
【夏6-8月】暑いが人が少ない。シュノーケリング(自己責任)が楽しめる。日陰がないので対策必須
【秋9-11月】ビーチコーミングの好シーズン。シーグラスや貝殻が拾える
【冬12-2月】散歩向き。富士山がくっきり。風が強い日は要注意
ルール・マナー
⚠️ 重要な注意
- •海水浴場として開設されていないため、ライフガード・監視員は不在
- •遊泳は全て自己責任。子どもだけでの遊泳は絶対に避けること
- •離岸流に注意。岩場付近は特に危険
🚫 禁止事項
- •バーベキュー・たき火
- •テント・タープの大型設営
- •車両の乗り入れ
💡 マナー
- •ゴミは完全持ち帰り(ゴミ箱なし)
- •磯の生物は観察のみ(持ち帰り禁止)
- •岩場では滑りやすいのでマリンシューズ必須
- •天候急変時はすぐに海から上がること
- •近隣の葉山御用邸方面への立ち入り禁止
アクティビティ
全3カテゴリ・0ショップをみる →アクセス
JR逗子駅・京急逗子葉山駅から徒歩15分 / バス5分 / 東京駅から約60分
🅿️ 近隣の駐車場一覧(2件)→持ち物チェックリスト
必須
- ☐マリンシューズ(岩場は素足厳禁)
- ☐日焼け止め
- ☐タオル
- ☐飲み物(自販機・売店なし)
- ☐帽子
- ☐レジャーシート
あると便利
- ☐ラッシュガード
- ☐サングラス
- ☐カメラ
- ☐虫かご・観察ケース(磯遊び用)
- ☐防水バッグ
磯遊びなら
- ☐網・バケツ
- ☐図鑑(海の生き物)
- ☐軍手(岩場用)
- ☐着替え
- ☐救急セット(岩場でのケガ用)
- ☐ジップロック(シーグラス収集用)
よくある質問
周辺グルメ
Ricordo
イタリアン徒歩15分(葉山公園方面)
葉山の隠れ家イタリアン。地元食材を使ったパスタが評判。テラス席あり
葉山コーヒー
カフェ徒歩15分
自家焙煎の本格コーヒー。海散歩の後のひと休みに最適