カフェ
古民家カフェ さくら
築80年の古民家をリノベーションした和カフェ。自家製あんこの和スイーツとほうじ茶ラテが評判。
古民家カフェ さくら — 逗子の隠れ家和カフェ
築80年の古民家を丁寧にリノベーションした、逗子の住宅街に佇む隠れ家カフェです。
和の空間
太い梁と漆喰壁をそのまま活かした店内は、畳座席とテーブル席の2エリア。庭に面した縁側席は特等席で、四季折々の庭園を眺めながらゆったりと過ごせます。
自家製あんこの和スイーツ
北海道産小豆を3日かけて炊き上げる自家製あんこは、上品な甘さが特徴。「あんバタートースト」と「自家製あんみつ」が二大看板メニュー。ほうじ茶ラテは丸久小山園の茶葉を使用しています。
地域とのつながり
月に一度、逗子の作家によるクラフトマーケットや、お茶の淹れ方ワークショップを開催。地域コミュニティの拠点としても機能しています。
柴
柴田 久美子
逗子在住18年、2児の母。移住者としての視点と長年の地元生活で培った知見から、湘南の暮らし・子育て・文化を発信しています。